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ダイエット中の朝食にソイジョイはアリ?実体験レビュー!

朝ごはんはコンビニでサッと食べられるものを買いたいけど、ダイエット中だから適当に選びたくは無い…という時はありませんか?

特に忙しい平日の朝は、朝食を抜いてしまったり、つい菓子パンで済ませてしまったりしがちですよね。

そこで今回は、コンビニで手軽に買える「ソイジョイ(SOYJOY)」が、ダイエット中の朝食に向いているのかを実体験ベースでレビューします。

実際に私自身がダイエット中に朝ごはん代わりとしてソイジョイを食べて感じた、

・満腹感はどれくらい続く?
・太る心配はない?
・プロテインバーとしてはどう?

といった点を正直にまとめました。

ダイエット中の朝ごはん選びに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

ダイエット中の朝食にソイジョイを選んだ理由

ソイジョイがダイエット中の朝食に優れている理由はこちらです。

・大豆たんぱく質を手軽に摂れる
・低GIで血糖値が急上昇しにくい
・小さいけど満腹感がある
・オフィスでもサッと食べやすい

プロテインパウダーで摂取しようと思うと味にクセがあって人を選ぶ大豆たんぱく質ですが、ソイジョイなら美味しく手軽に補給できます。

コンパクトなサイズなので一見物足りなさそうに見えますが、ずっしりした食感なので意外と満腹感が得られます。ソイジョイは低GI食品なので満腹感も長続きしやすく、食べ過ぎ防止にも役立ちますよ!

外出先でもサッと食べやすいので、ご飯は短時間で済ませたいけど栄養面や腹持ちも気にしたいダイエット中の社会人にもぴったりなので、朝食に大活躍してくれます!

「ダイエット中の朝食にソイジョイはどうか?」という視点で見ると、手軽さ・腹持ち・血糖値の安定という点でバランスが良く、無理なく続けやすい食品だと感じています。



実際に朝ごはん代わりに食べ始めてみて

味・食感について

フィナンシェやマドレーヌのような焼き菓子系のお菓子です。ただ小麦粉は使われておらず、大豆で作られているためもっとずっしりとした食感になっています。

10種類以上もの色々なフレーバーが発売されており、様々なフルーツやナッツなどがふんだんに大豆生地に練り込まれることで、各種類ごとに特徴的な味わいになっているので、毎日食べても飽きがこないのも嬉しいポイント。

定番のストロベリーやレーズン、バナナといった味わいから抹茶や黒ゴマといった特徴的なものまで発売されているので、お気に入りの味を探すのも楽しいですよ!

満腹感はどれくらい続く?

個人的には、朝の9時頃に食べて大体お昼12時くらいまでは大きな空腹感を感じずに過ごせました。

サイズがコンパクトなので満腹という程までは行かないですが、程よい空腹感が持続するイメージです。11時過ぎくらいまでは違和感なく過ごせますが、流石に12時くらいにはお腹が空いてくる感じでした!

低GIのメリットもあり、食事に意識が割かれず集中力を持続しやすいのもビジネスマンには嬉しいポイントですね。

「ソイジョイを朝食にすると午前中の空腹感がどうなるか」は気になるポイントだと思いますが、少なくとも私の場合は昼まで大きなストレスなく過ごせました。

ソイジョイは太る?カロリーとダイエット中の注意点

食べ応えがあって腹持ちも良く、1本あたりのカロリーも140kcal前後と低めなので、朝食はもちろん間食などで1本食べる程度なら問題はないと思われます。

もちろん低カロリーだからと朝食に大量のソイジョイを食べたりすればその限りではありませんが、1食あたり1本くらいであれば大きな影響はなさそうです。

むしろ腹持ちの良さのおかげで余計な間食を抑えることにつながるので、摂取カロリーが増えすぎないよう調整もしやすくなりますよ!

気軽なお菓子感覚で何本もまとめて食べたりせず、バランスの良い食生活を心がけましょう。



ソイジョイはプロテインバーとしてはどう?

バータイプのお菓子ということでプロテインバーと思って食べる人がいるかもしれませんが、個人的にはたんぱく質摂取がメインの目的であれば避けた方が良いかと思います。

ソイジョイのたんぱく質はフレーバーにもよりますが多くて6g程で、1本で20g以上摂れる物も多いプロテインバーと比べるとかなり少ない値です。

また、6g超えのフレーバーは全体の一部しかなく、それしか選ばないとせっかくのバリエーションの豊富さからくる「飽きが来ない」というメリットを捨ててしまうことにも。

ソイジョイには大豆食品ならではの大豆イソフラボンや、腸内環境の改善に大切な食物繊維などたんぱく質以外にも栄養が幅広く含まれています。そのため、たんぱく質についてはオマケ程度に考えて、日々の栄養補給の補助として考えるようにしておくと良いでしょう。

「たんぱく質をがっつり摂りたい」という目的であればプロテインバー、「朝食や間食として栄養バランスを意識したい」ならソイジョイ、という使い分けがおすすめです。

こんな人にはソイジョイが向いている

以下のような人にはソイジョイがおすすめです。

・忙しいからと朝ごはんを抜きがちな人
・手軽だからと菓子パンを朝食に選びがちな人
・ダイエット中でも甘いものを献立に取り入れたい人

ソイジョイはパパッと食べられるので、ダイエット中の忙しい社会人の方に特におすすめです。

コンビニで何を食べれば良いか悩んでしまい、つい手軽な菓子パンを手に取ってしまいがちな時にはぜひソイジョイを試してみてはいかがでしょうか。

大豆たんぱく質、低GIとダイエット中にも嬉しいポイントが多いので、ダイエット中でも甘いものはどうしても食べたくなってしまうという方は、上手に甘いもの欲を満たす手伝いもしてくれますよ!



個人的におすすめのフレーバー

個人的には味の面で「2種のアップル」が、栄養面で「バナナ」がおすすめです!数あるフレーバーの中で、実際に何度もリピートしているのがこの2つになります。

ソイジョイには結構ゴロゴロと具材が練り込まれていてその食感や味わいの変化が楽しくフレーバーを選ぶ楽しさも特徴のひとつです。

「2種のアップル」味はりんごの爽やかな味わいが楽しめるのでりんご好きとして嬉しいというのはもちろんあるのですが、意外とこういうバータイプのお菓子で「りんご味」というのは見かけない印象があり、珍しさもあって好きなんですよね!

「バナナ」味については濃厚なバナナの味わいが大豆のあっさり目な味わいとの相性抜群で美味しいのはもちろんなのですが、多めのたんぱく質6g入り・低めのカロリー117kcalなので、調整にお世話になっています!

フレーバーの多さもソイジョイのメリットのひとつなので、ぜひお気に入りの味を探してみてくださいね!

まとめ

朝ごはんにソイジョイ、という選択をご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか!

忙しい朝にもサッと食べられて食べ応えもあり、適度な満足感が持続するので食べ過ぎ防止にもピッタリ。

フレーバーも種類が多くどれも具材がゴロゴロ入っていて特徴的な味わいが楽しめ、ダイエット中に甘いものが食べたくなっても罪悪感少なく食べられます。

コンパクトで持ち運びやすいので、コンビニで買うのも面倒・忘れそう!という時はまとめ買いしておくのも便利ですよ♪

朝ごはんはいつも迷って菓子パンとかになってしまう…というダイエッターの方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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感想(32件)

ダイエット中の朝食に何を選ぶか迷っている方は、「ソイジョイを朝ごはん代わりにする」という選択肢もぜひ一度試してみてくださいね!



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